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ブランド名「IBIZA」の由来
ブランド名「IBIZA」の由来

地中海に浮かぶ美しい島「イビサ島」
そこから「IBIZA」(イビサ)というブランド名が付きました。
創業者の吉田茂が「皮革についての知識を生かして自分なりにもの創りをしたい」という情熱からヨーロッパへ遊学し、イタリアでのバッグづくりの修行を終え滞在の最後にイビサ島を訪れたときのことです。現地の人々が好んで使っていた、天然の革の傷や烙印をそのまま活かして作られた自然なバッグに大きな感銘を受けたのです。
手にしてみるとどこか懐かしいような、やさしい温もりを感じる。思い描いていたバッグのイメージがかたちになった瞬間でした。そして、「もの創りとはなにか」を教えてくれたこのイビサ島からイビサの歴史がはじまったのです。

「お客様が第一」「お客様との永いおつきあい」
「お客様が第一」「お客様との永いおつきあい」

当社は創業以来、「お客様が第一」、「お客様との永いおつきあい」という経営理念を掲げています。
「お客様が第一」とは、お客様の期待を第一に考え、それに応えていくことです。
そのために商品の流行を追うのではなく、お客様のニーズを優先に商品づくりを行い、お客様に喜んでもらえるサービスを提供することを実践しています。
「お客様との永いおつきあい」とは、「お客様が第一」を実践することでイビサファンになっていただいたり、イビサをより理解し愛着をもっていただくことです。そのためにアフターサービス、修理対応など、ご購入後もイビサ製品を長く使っていただける体制を整えています。

イビサのものづくり
イビサのものづくり

「素材を生かしたものづくり」を基本コンセプトとして、素材の持つ特徴を最大限に活かしたものづくりを行っています。
創業時より、素材仕入れ、商品企画、製造、販売、アフターケアまで責任をもってご提供できる仕組みをつくり、革の自然な風合いを大切にし、手づくりの優しさを込めたバッグをつくり続けています。

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